ポリタンの通販ショップを比較、自分の個性を生かせるコーデを通販で決めたいですね


東京キャンピングカーショー2017で、気になったクルマを紹介しています。 今回のイベントのクルマ、最後に紹介するクルマは、このイベント記事の冒頭で書いた、Dr.カミムラ氏の所属するユーアイビークルから。

フリースタイルエディション。フリースタイルエディションは、2年ほど前にも同様の記事を載せた事がありますが、それから若干の仕様変更や、それ以外に"横割りスタイル"、"縦割りスタイル"、"車中泊仕様"、そして、今回紹介する"4ナンバー7人乗り"が派生として登場したので、お知らせしたいと思い、再度、記事にします。
各モデルのベースモデルは標準S-GLで4ナンバーを主としていますが、車中泊仕様のみ4ナンバーの他、ワイドS-GLでの製作も可能となっています。(ワイド車の場合、1ナンバーの設定となります。)2列目シートは純正シートを採用していますが、スライドレール埋め込み床張り(床下断熱処理済)を採用し、2列目が300mm、3列目は450mm内の調節ができ、2列目との隙間は最大0~750mmまで可能となっています。
2列目シートを折りたたみ、3列目シートを最前列まで寄せれば、後部床は最大2,000mmの広々としたラゲッジスペースが生まれます。
3列目シートはバタフライシートを採用し、前・後・フラットに可変でき、段階ごとにも角度固定が出来るので、置く物によったり、枕代わりに角度をつけたり自由に使う事が出来ます。
後方上部に見える2段ベッドはオプション。素材は、レザーやファブリックから選択可能。
2段ベッドを併用すれば、乗車定員7名のこのクルマ、就寝定員は"寝られるだけ”となります。

だって、表に書いてあるんだもん

ベッド下の有効高は、以前の390mmから350mmへ変更。左右のボックス、右側はギャレーやシャワーヘッドはありませんが、10?ポリタンク(以前は20?タンク)が収納でき、左側はバタフライシートのヘッドレストを収納できるサイズのスペースがあります。
シートの装備以外は、ほぼ、オプションに設定し、あとはオーナー次第に作り上げられる事ができるので、シンプルになっています。

この場所にFFヒーターなど、操作するパーツを設置する事もできます。

ハイエースを知り尽くしたビルダーと一緒に、自分好みの仕様に造りあげたい方は、オススメの1台になると思います。
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ポリタンはTVなどで紹介されている大ヒット商品、見逃せない商品満載です


ぷしゅかです|Д゚)ノ
今日は本島北部の与那覇岳へ
湧き水を汲みに出かけました
向かう道中(高速)スコールに見舞われましたが
1区間を過ぎると晴れました(笑)沖縄方言でいう『かたぶい』ってヤツです。
与那覇岳への入り口大国林道このゲートはマングース避けです。
ゲートに入る前に愛機をパシャリ

いざ出発!
つかいきなり寂しくなりました(笑)
何だかこの道…
ウォーキングデッドに出てきそう
ウォーキングデッドと言えばこの方
ダリルがカッコイイっす
バイク乗りてぇ?
話が逸れました(笑)
   

んで、着きました(笑)
自宅から90kmの道のり…
与さん やれいこさん辺りはこれぐらい楽勝なのだろうか(笑)
20?ポリタンク2個に水を満タンにして?

水質もチェックしてみましたph5.4tds53水温は21度でした。

最後にコーヒーを飲もうと水筒にもチョロチョロ
ブレブレ(笑)
コーヒーは口当たりまろやかで美味しかった?

PS.アメブロは写真15枚までしか貼れないんですね(笑)

本当はもっと貼りたい写真あったのですが厳選せざるを得なかったです…
アメブロさん写真貼り付け無制限にしてくれませんか?(笑)
お願いします

おしまい
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