スローライフからの視点で読み解くポリタン


こんばんは、アザリアです。 今日のポリタン緊急でやっと初虹泥ゲットしました(*‘∀‘)  ええ、この集会でグリフォンゲルスが出ていたので察してはいましたが実際に出ると残念ですね、フィアニスよ…  ということで今だドロップでバジリスに出会えず…電撃バッジもほしいのでまだまだ回りたいところですね それでは今日はこの辺で~\アッザリーン♪/(´∀`*)ノシ

ポリタン 好きだから、あげる。


ポスト3大テノールは誰か好みもあるし、一概に言えないが、21世紀のキングオブテノールと称されるカウフマンとパバロッティの再来といわれるグリゴーロ  が1月と12月に日本で聴ける ●ヨナスカウフマン  2018年1月4日  大阪 フェスティバルホール フェスティバルホール チケットセンター 
06-6231-2221(営業時間10:00~18:00)   2018年1月6日 サントリーホールチケットセンター サントリーホールチケットセンター
(オペレーターが対応いたします) 10:00~18:00/休館日・年末年始は休業   1月10日 オペラシティホール 電話受付時間:10:00-18:00
                   ●ヴィットリオ・グリゴーロ   2018年12月6日 9日  東京公演http://arch-ent.jp/無料会員登録してくださいチケット発売日などのご案内いたします                (関西公演は調整中) 長年オペラ界の頂点に君臨してきたイタリアは、若いテノール歌手ヴィットリオ・グリゴーロとともにまたそのステージに戻ってきたことを宣言し、彼の格別な声と素晴らしい才能は世界中の報道で称賛されてきました。

2010年にロイヤル・オペラ・ハウスでのデビュー作品「騎士デ・グリューとマノン・レスコーの物語」は、The Guardian(イギリスの新聞)に「今までオペラ・ハウスで聴いた中で最も素晴らしいデビューだ。彼は流れるような声、素晴らしい容貌、天性のセンスなど役に求められるものすべてを持っている。」と大絶賛されました。
トスカーナのアレッツォで産まれ、ローマで育ったグリゴーロは、わずか4歳で音楽への情熱を見出し、その数年後にはバチカンのシスティーナ礼拝堂聖歌隊に入隊しソリストとして活躍しました。
13歳でオペラ「トスカ」で羊飼いの役として初公演を行い、その後も熱心に練習を続け、23歳で史上最年少テナー歌手としてミラノのスカラ座の舞台に立ち大成功を収め、それから数年で、リッカルド・シャイー、ロリン・マゼール、ズービン・メータ、リッカルド・ムーティ、チョン・ミョンフン、グスターボ・ドゥダメル、アントニオ・パッパーノといった大巨匠の指揮者たちと共演し、世界中の歌劇場に出演しています。
最近では2013年の秋にパリ・オペラ座での「ランメルモールのルチア」に出演し、ミラノ・スカラ座、ウィーン国立歌劇場、メトロ・ポリタン歌劇場では「ラ・ボエーム」に出演。
そして、ソニー・クラシックから新しいアルバム「アヴェ・マリア」が発売されました。
彼はモーツァルト、ドニゼッティ、ヴェルディ、プッチーニ、グノー、マスネ、オッフェンバック、バ―ンスタイン、そして神聖なロッシーニなどを含めた24のオペラ作品をレパートリーに持ち、 一流のテナー歌手の一人として、ミラノ・スカラ座、ロンドン・ロイヤルオペラハウス、メトロポリタン歌劇場、ワシントン・ナショナルオペラ、ベルリン・ドイツ・オペラ、チューリッヒ歌劇場など世界の最も名声のあるオペラハウスに出演をしています。
彼はライブ・コンサートにも数多く出演し、2008年のシカゴでのルチアーノ・パヴァロッティ・トリビュート・コンサートでは4万人を超える観客の前で歌いました。
2010年にはテルアビブでの「リゴレット」特別ガラコンサートではズービン・メータ指揮イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団と共演し、2011年、2012年にはドイツ、スイスでツアーを行ないました。
また彼のデビュー・アルバム「The Italian Tenor」はゴールド、プラチナセラーになりビルボード・クラシック・アルバムチャートで第一位を獲得し、また収録に参加している「ウェスト・サイド・ストーリー」はグラミー賞にノミネートされました。フランス音楽誌、ディアパソン誌では2010年新人賞に選ばれた。
2011年には、オペラアリアとイタリア歌曲を収録した“アリヴェデルチ” をリリースしました。
L’Opera Magazine’s 2011 Opera Awardsでは、2010 年のロイヤル・オペラハウス「マノン」公演での“Des Grieux”がベストテナー賞に、2011年には名声のある“ECHO Klassik Newcomer of the year award”を受賞するなど、いくつもの賞に輝いています。